「ふくし座談会]とは、区関係者、民生・児童委員、サロン代表者、地域協議会等の地域住民や福祉関係者などが、地域の特性や課題を共有して、その課題を解決するための取り組みをみんなで考える場です。
令和6年度は、「高齢者に関する困りごと~地域で支えるためにできることを考えよう」をテーマに16小学校区で話し合いを持ちました。第2回目の開催では、市内6地区ごとの共通のテーマごとに16小学校区ごとに、課題に対しての提案や私たちにできる(できそうな)取り組み等について話し合いをもちました。
令和7年度は、前年度開催したふくし座談会で、参加者の関心ごととして意見が多かった「移動支援」をテーマとしました。
「ふくし座談会」のまとめについては、下記のとおりです。
☞ 令和7年度ふくし座談会のまとめ(PDF)
